見ながら作ろうケッテンクラート その9

ちょっと寒いなあ、と思っているところにDさんが持ってきてくれたのが、自衛隊フィールドキッチンで調理・配給されていた豚汁。

これは旨かった(^o^)

2010_03_28_ketten-modeling 236

豚汁でエネルギーを補給して、フィギュアの塗装を進める。

バフ、ダークイエロー、フラットフレッシュなどを重ねていく。

2010_03_28_ketten-modeling 234

2010_03_28_ketten-modeling 241

2010_03_28_ketten-modeling 242

2010_03_28_ketten-modeling 243

少し乾燥させるため、またぞろ、会場をぶらぶらすることとする。

 

こちらは、ラジコン戦車バトル。
女の子がお兄ちゃんと一緒に参加していた。

自分で作る方にも興味を持ってもらえることを期待したい(^_^)

2010_03_28_ketten-modeling 244

2010_03_28_ketten-modeling 245

2010_03_28_ketten-modeling 246

こちらは、いろいろなパーツを自由に組み合わせて、何か一つの形を作ろうというもの。

2010_03_28_ketten-modeling 247

2010_03_28_ketten-modeling 248

2010_03_28_ketten-modeling 249

今回、時間がなくてほとんど見られなかったが、この企画って、ひょっとすると大化けするような気がするのだが>^_^<

2010_03_28_ketten-modeling 250

こちらは、成熟期になりつつある“ミニ四駆”のコーナー。

2010_03_28_ketten-modeling 251

2010_03_28_ketten-modeling 252

2010_03_28_ketten-modeling 253

見ながら作ろうケッテンクラート その8

二日目。

ちょっと遅れて会場入りすると、実車の周りで撮影タイム。

2010_03_28_ketten-modeling 204

2010_03_28_ketten-modeling 208

2010_03_28_ketten-modeling 209

ほかの参加者の様子を見てみると、車輛の塗装のほかに、フィギュア、ディオラマの製作に進んでいるのが数多く見られた。

2010_03_28_ketten-modeling 213

2010_03_28_ketten-modeling 216

2010_03_28_ketten-modeling 217

2010_03_28_ketten-modeling 219

2010_03_28_ketten-modeling 220

2010_03_28_ketten-modeling 223

takatoraも、いよいよ数十年振りのフィギュアの製作・塗装に取りかかる。

何しろ、フィギュアについては色を塗ったのは中学生の頃が最後で、しかも完璧に最後まで塗ったことがないのだ。
今日はどこまでできるか。

まずはポーズ決めから。
改造してパテを使う気はないので、あくまでも腕とか顔を取り替えることぐらいしか選択肢はない。
その中で選んだのが、まずドライバー。

たまたま、脚を開いた格好が、車輛後ろの荷台でリラックスする姿勢にマッチしそうだったので、写真のように座らせることにした。

そして、ここに後ろから近付いてきた歩兵が声をかけて、ちょっと右後ろ側に振り返ろうとする場面、というシチュエーションだ。

2010_03_28_ketten-modeling 203

後方の歩兵との会話を連想させるため、首を切り離して、ちょっとねじって付け直すこととする。

左手も、車輛の手すりを掴ませるために、いったん切り離し、少し上向きに付け直す。

2010_03_28_ketten-modeling 210

本来、ハンドルを握る形の右手も、膝の上に自然と置くように、親指を切り離して、少し開いた状態に付け直す。

ポーズが決まったところで、ざっざっざっと下塗りのピンクを塗り始める。

2010_03_28_ketten-modeling 227

少し乾かせたところで、油絵具の青、黄、黄緑などを塗り重ねていく。

2010_03_28_ketten-modeling 230

2010_03_28_ketten-modeling 233

2010_03_28_ketten-modeling 238

歩兵の方は無改造。

装備品を接着して、ドライバーと同様に塗り重ねていく。

2010_03_28_ketten-modeling 228

2010_03_28_ketten-modeling 240

見ながら作ろうケッテンクラート その7

夜は、静岡AFVの会、アーマーモデリング、海洋堂などのメンバーに混ぜてもらって、居酒屋で宴会だ)^o^(

takatoraは、海洋堂のM専務、静岡クリエイトのプラ子さんなどと、プラモ談義(^_^)

2010_03_27_ketten-modeling 172

2010_03_27_ketten-modeling 176

2010_03_27_ketten-modeling 177

2010_03_27_ketten-modeling 178

2010_03_27_ketten-modeling 179

ここの居酒屋は閉店時間が21時と早い。

 

場所を変えて、となり駅のカラオケボックスへ進撃!

23時半までの2時間、軍歌、アニメ、モスラ(?)など、AFVモデラーならではの濃密なカラオケに浸ったのだった>^_^<

2010_03_27_ketten-modeling 183

2010_03_27_ketten-modeling 188

2010_03_27_ketten-modeling 189

2010_03_27_ketten-modeling 190

2010_03_27_ketten-modeling 195

2010_03_27_ketten-modeling 202

見ながら作ろうケッテンクラート その6

またまた席に戻って、塗装の続き。

油絵具の赤、青、黄を乗せていく。

2010_03_27_ketten-modeling 142

2010_03_27_ketten-modeling 144

塗料が乾くあいだに、また他の参加者の作業の様子を見て回る。

2010_03_27_ketten-modeling 147

2010_03_27_ketten-modeling 148

2010_03_27_ketten-modeling 149

2010_03_27_ketten-modeling 150

2010_03_27_ketten-modeling 151

2010_03_27_ketten-modeling 152

2010_03_27_ketten-modeling 155

2010_03_27_ketten-modeling 156

2010_03_27_ketten-modeling 162

再び席に戻って、ケッテンクラートのメインの色であるダークイエローを全体に塗り延ばす。

2010_03_27_ketten-modeling 166

2010_03_27_ketten-modeling 168
さらに、タイヤ、転輪のゴム部分をジャーマングレー、フラットブラックで、さらにキャタピラをメタリックグレイで塗り分けたところで、今日の作業は終了(^_^)

2010_03_27_ketten-modeling 170

見ながら作ろうケッテンクラート その5

空腹も治まったところで、同じ会場内で開催されている「静岡AFVの会」を覗いてみた。

2010_03_27_ketten-modeling 120

最初に目についたのがこれ。 作者は、Dさん。

他の人と同じような塗装では面白くないというこで、このようなパステル調迷彩にしてみたのだとか。
なかなかのインパクトだ(^_^)

2010_03_27_ketten-modeling 121

後方の細い線は、サクラの枝を表しているようだ。

2010_03_27_ketten-modeling 122

2010_03_27_ketten-modeling 123

次に、塗装の色合いに何となく惹きつけられたのがこれ。

2010_03_27_ketten-modeling 124

ロバに乗ったアラブ兵の雰囲気もよく出てる。

2010_03_27_ketten-modeling 125

2010_03_27_ketten-modeling 126

本物の小石を使ったと思われる、88㎜砲のディオラマも良かった。

2010_03_27_ketten-modeling 128

2010_03_27_ketten-modeling 129

朽ちた車は、錆の下に垣間見える金属の光沢がリアルに感じた。

2010_03_27_ketten-modeling 130
こちらの88㎜砲のディオラマは、スパッとした切り口が良い。
2010_03_27_ketten-modeling 132

斜面の草の部分は、本物を植えたものだろうか?

2010_03_27_ketten-modeling 133

2010_03_27_ketten-modeling 134

ラジコン、実物展示など、他のコーナーも回ってみる。

2010_03_27_ketten-modeling 013

2010_03_27_ketten-modeling 014

2010_03_27_ketten-modeling 019

2010_03_27_ketten-modeling 136

2010_03_27_ketten-modeling 138

某社の専務もプライベートで買い出しに来ていたが、大物は買い逃してしまったらしい。

それでも、相当昔のレアキットをゲットしていたが>^_^<

2010_03_27_ketten-modeling 139

見ながら作ろうケッテンクラート その4

席に戻って、取り付け漏れのない部品がないかチェックする。
2010_03_27_ketten-modeling 094
2010_03_27_ketten-modeling 095

さあ、いよいよ塗装だ。

基本塗装はタミヤアクリル。
そのあと、ホルベインの油絵具デュオをペトロールで溶いて重ね塗り。
金属部分などは、タミヤエナメルをペトロールで溶いて・・・。

まずは、パープルで大胆に下塗り。
ムラは気にしない。

2010_03_27_ketten-modeling 098

 

2010_03_27_ketten-modeling 103

 

2010_03_27_ketten-modeling 108

その上から、同じようにピンクでムラ塗りだ(^_^)

ここで、いったん乾かすために休憩。

実物では、ちょうど軍服姿のドライバーが運転席に乗り込んでの撮影タイムだった。
2010_03_27_ketten-modeling 104
ご覧のように、ドアというものがなく、キャタピラ上部に足を載せて、思い切りぐいっと上から乗り込むのだそうだ。
2010_03_27_ketten-modeling 105
高木あずささんの写真の後、takatoraも実物に乗せてもらった(^o^)
(写真を撮ってもらうのを忘れた(^-^;)
2010_03_27_ketten-modeling 110
2010_03_27_ketten-modeling 112
ここまできたところで、急に空腹を覚えたので、売店で買ってきたのがこれ。
2010_03_27_ketten-modeling 116
静岡流の肉まんで、中に“おでん”が入っている。
味は、まずますといったところ。
2010_03_27_ketten-modeling 117

見ながら作ろうケッテンクラート その3

こちらは、飛び入り参加の、近くに住む外国人の親子。

2010_03_27_ketten-modeling 065
息子が車の模型が好きだから、ということで買ってあげたとのこと。
よく見ると、エアフィックスの、プラモデルではなくダイキャストの半完成品のようだ。

2010_03_27_ketten-modeling 067

極細ドライバーを貸してあげたら、お母さんの方が組み立て始めて、息子の方はご満悦の様子(^o^)
2010_03_27_ketten-modeling 070
2010_03_27_ketten-modeling 071

さあ、こちらも組み立てを続けようとしたとき、ちょうどケッテン・オーナーがステアリングの実演をするのが目に入った。

おっ、そうだ、ステアリングを切った形にしよう、ということで、組み立てをほぼ完成。

ちなみに、写真を撮り損なったが、実物のステアリングは、見た目はバイクのスプリンガー・フォークに似ているが、左右のグリップエンドに手を添えても相当重いらしく、両手でぐいぐいっとやらないとステアリングが回らないとのこと。

そもそも左右へ方向を変えるのには、“ハンドルを切る”のではなく、戦車のようにキャタピラの回転速度で調整するのだとか。

言われてみれば、なるほどだ>^_^<

2010_03_27_ketten-modeling 068

2010_03_27_ketten-modeling 074

2010_03_27_ketten-modeling 075

2010_03_27_ketten-modeling 076

2010_03_27_ketten-modeling 077

“早作り”が終わったところで、サイトーヨンパチ先生に報告。
この時点で四番手とのこと。
組み立て終わったところでひと息つこうと、ほかの参加者の進み具合を見て回る。
まだ組み立て途中の人、すでに組み立てが終わって塗装に突入した人など、皆、模型作りを楽しんでいるようだ(^_^)
2010_03_27_ketten-modeling 056
2010_03_27_ketten-modeling 078
2010_03_27_ketten-modeling 082
2010_03_27_ketten-modeling 083
2010_03_27_ketten-modeling 084
2010_03_27_ketten-modeling 085
2010_03_27_ketten-modeling 086
2010_03_27_ketten-modeling 087
2010_03_27_ketten-modeling 089

見ながら作ろうケッテンクラート その2

イベントが始まる前に、実物の写真を撮っておく。

1/35のキットにすると、戦車に紛れて小さな小さなキットなのだが、実物は堂々たる“鉄の塊”といった雰囲気がぷんぷん。

やはり、本物を目の前にすると気分が高揚していくのがわかる(^_^)

2010_03_27_ketten-modeling 022

2010_03_27_ketten-modeling 023

2010_03_27_ketten-modeling 027

2010_03_27_ketten-modeling 029

2010_03_27_ketten-modeling 032

2010_03_27_ketten-modeling 034

2010_03_27_ketten-modeling 039

2010_03_27_ketten-modeling 040

2010_03_27_ketten-modeling 057

1200 製作開始

主催者のアーマーモデリングからルールの説明。

女性・子供、お買物などの特別点のほかは、基本的に模型合宿のときと同じ。

まずは早作り上位者に得点。
そして最終完成品に対しての得点だ。

2010_03_27_ketten-modeling 049

2010_03_27_ketten-modeling 054

2010_03_27_ketten-modeling 055

事前にプラ子さんに頼んでおいたタミヤの1/35と1/48のケッテンクラートのキットを買い、製作を開始する。

2010_03_27_ketten-modeling 059
パーツはランナー二つ分。
これにはフィギュアも含まれる。
2010_03_27_ketten-modeling 060
組立説明図は、この時代の標準の、一つ一つバーツの名称が入ったもの。
2010_03_27_ketten-modeling 061
2010_03_27_ketten-modeling 062
早速、主要パーツを切り出して、ぱかぱかと組み始める。
2010_03_27_ketten-modeling 063
2010_03_27_ketten-modeling 064
2010_03_27_ketten-modeling 069

見ながら作ろうケッテンクラート その1

いよいよ、模型合宿第二弾とも言うべき「見ながら作ろうケッテンクラート」の始まりだ!

今回は、“定番合宿所”たる「油山苑」の宿泊予約が押さえられなかったからか(真相は、サッカー関連客の予約で一杯だったため、とか)、宿泊は各自分散でということになったため、夜遅くまでの模型談義というわけにはいかなかったが、その代わり、静岡ツインメッセの“模型フリーマーケット”&“東海AFVの会”の会場内に、実物のケッテンクラートを持ち込んで、実物を見ながらのモデリング大会という場を、静岡クリエイトが用意してくれたsmiley

0500 起床

0630 自宅発

0753 用賀から東名道へ 環八も混んでいたが、東名も混んでいた。

0930 足柄SA 小雨が降り出す。

山菜うどんセット 680円

 ? 由比PA

雨は上がっていたが、雲が出ていて富士山は見えず。

2010_03_27_ketten-modeling 003

2010_03_27_ketten-modeling 004


由比ヶ浜を過ぎてトンネルを抜けると、左手上方に飛行船がぷかぷか浮かんでいるのが見えた。

ひょっとして、W社長のところの飛行船か? ツインメッセに飛び入り参加か?
写真を撮りたかったが、停車場所を探しているあいだに、飛行船は後方へ過ぎてしまった。残念frown

1101 静岡ICから一般道へ 高速料金 1,750円

1130 静岡ツインメッセ着 会場に入るところで見かけたキューベルワーゲンと、自衛隊の“フィールドキッチン”。 いつ見ても、キューベルは気品があって、“貴婦人”といった雰囲気が漂っているlaugh

2010_03_27_ketten-modeling 009

2010_03_27_ketten-modeling 010

2010_03_27_ketten-modeling 012

会場入口の看板はこんな感じ。 隣の会場では「トミカ博」が開催されていた。 (後で覗いてみようと思っていたが、結局、見る暇がなかった。残念frown

2010_03_27_ketten-modeling 118

2010_03_27_ketten-modeling 119

 

 

会場の中はこのような雰囲気。 それぞれの個人商店の出展者のほか、タミヤも結構な量の商品を持ち込んでいる。

2010_03_27_ketten-modeling 016

2010_03_27_ketten-modeling 017

2010_03_27_ketten-modeling 018

 

 

 

会場準備に奔走しているプラ子さんを捕まえ、挨拶。

お題のケッテンクラートの周りには、ローガン梅本親子、Mセンムを始めとする海洋堂軍団、サイトーヨンパチ先生を始めとするアーマー軍団が来ていた。

2010_03_27_ketten-modeling 015

そして、今回の目玉ゲストとも言うべき、“生粋の(?)”女性AFVモデラーの高木あずささん。

2010_03_27_ketten-modeling 021

第48回全日本模型ホビーショー その1

平成20年10月18日(土)

幕張メッセで開喉ウれた、「2008 第48回全日本模型ホビーショー」に行・トきた。
これまで、5月の職ェのホビーショーは毎年行・トいnラ、10月のこちらの方のホビーショーは作品展示会のない単なる新製品発表会だけなので、今一つ興味が湧かなくて行・スことがなか・ス。

今年も、たいした新製品の噂cオにしなか・スことから、ついこのあいだまでは行く気はなか・ス。
しかし、さすがに国産プラモデル誕生50周年ということもあ・トか、直前にな・ト、や・ニトークショーとかライターの作品展示会とかのイベントが追隠ウれたようで、それならばということで行く気にな・スものだ。

10時半から各模型誌の編集長のトークショーが始まるというのに合わせ、会場に10時20分に到着。
ところが、チケット売り場が混雑していてなかなか前に進まない。
え・Aそんなに入場者数がいるのか・・・。と思・スら、何のことはない、誘導の仕方がうまくないうえ、窓口の数も少ないのが原因だ・ス。結局、入場するのに20分以純Hかり、トークショーの頭の部分を聞き逃してしま・ス

さて、10時半開始のトークショーは、「ホビー誌名物編集長が語る~プラモデルの50年」。
オオゴシ*トモエ女史司会のもと、電撃ホビーマガジン、ホビージャパン、モデルアート、モデルグラフィックスの各誌編集長が、モデラーからの視点、編集者からの視点などでトークを展開していた。
モデルグラフィックスの市村(元)編集長の「完璧に色を塗・ト完成させるだけが模型の楽しみではない」とのいつもの自論には、うんうんと頷いてしま・ス。
{gallery}mokei/2008/10/2008_1018_mokei-hobby-show/rogan-talk{/gallery}
続いて、11時半開始の部は、「国産プラモデル誕生秘話~創世記のメンバーが語る」。
その昔、フジテレビで生放送されていたという「陸と海と空」で司会をしていた三遊亭金馬師匠と、旧マルサン社員によるトーク。マルサンのノーチラスとテレビ放映の裏話など、貴重な話が飛d酒・トいた。

金馬師匠のトークショーが終わ・スところで、業界の事情通の謀3んを発見。
昼食を共にしながら、最近の業界事情について話を聞いた。

会場に戻ると、「田宮会長が語る~模型50年」の時間とな・トいたが、まだ、田宮会長とテレビ朝日の松井アナウンサー(今日は「タミヤの動く戦車 プラモデル大全」の著者として参陰jは登場しておもy、前振りとして、職ェホビーショーにおける「あvbとう! 田宮私Bキ」のドキュメンタリービデオが流れていた。
TAC宮本さん製作のこのビデオは、以前見ているので、この間に会場内を見て销-こととする。

今回の目玉は、国産プラモデル誕生50周年と鵬ナ・スさまざまな企画展示のコーナーだ。
歴史的にも貴重な商品を、あちらこちらから苦労して借り集めた点は評価できnラ、もう少し事前にマスコミで宣伝してもtY・スのでは悔やまれる。
以下、それぞれの企画を紹解トいこう。

まず、箱絵の原画ということで、小松崎画伯の原画の展示。
スペースの都合もあるのだろうが、高荷画伯などほかの画家も含めてもう少し網羅してもらいたか・ス。
{gallery}mokei/2008/10/2008_1018_mokei-hobby-show/komatsuzaki{/gallery}
著名人・有名人の展示のコーナーでは、本日のトークショーにも登場の三遊亭金馬師匠、黒柳徹子女史とともにテーブルウェアの展示でも有名な石坂浩二氏、漫画家の鳥山明氏、望月三起也氏、アナウンサーの松井康真氏らの作品が展示されていた。
{gallery}mokei/2008/10/2008_1018_mokei-hobby-show/yuumeijin{/gallery}
こちらは、プロモデラーの金子辰也氏と山田卓司氏のお馴染みの作品たち。
{gallery}mokei/2008/10/2008_1018_mokei-hobby-show/pro{/gallery}
こちらは、アーマーモデリング、スケールアヴィエーションでお馴染みの、ローガン梅本氏の作品。
管理人も参考にさせてもら・トる「ムラ塗り」が、模型本来の楽しさを思い出させてくれる。
ただ、「低級」というのは言葉の響きがちょ・ニ・・・。どうもあまゆシ触vbよくないように思えるので、せめて「初級」とか「お手軽な」「気楽な」などのネーミングの方が良いような気がすnラ・・・
{gallery}mokei/2008/10/2008_1018_mokei-hobby-show/rogan{/gallery}