CMSの選定

サーバー、ドメインを決定したら、次はホームページ作成ソフトの選択だ。
XOOPSの経験から、ブログよりもCMS(コンテンツ・マネージメント・システム)の方が自由度があり、また発展性があると考えた。
しかし、XOOPSでまた構築しようとは思わなか・ス。
XOOPSの場合、図表を掲載しようとすると体裁が崩れてしまう経験をしていたからだ。また、いろいろなCMSを試してみたいと考えていたこともある。

そうして、いろいろなCMSの情報を集めだして目に留ま・スのが、Geeklog(ギークログ)、Drupal(ドルーパル)、そしてjoomla(ジュームラ)だ。

内容的にはそれほど差は感じられなか・スが、まず、Geeklogが唯一、日本語解説書が販売されていて、まず一髭ード。
Drupalは、ロゴマークが好みではない、というつまらない理由だが、一歩後退。
joomlaは、日本語解説書が販売されていない点が不蠀v素だ・スが、海外での利用踀тヘ圧倒的で、これから日本語サイトも増えていくような機運を感じた。また、joomla本家サイトを見ると、追韻Gクステンションの数が膨大にあり、作り込んでいくには十分なパーツが揃・トいると思われた。
結局、子供の頃にプラモデルを買・スときと同じ感覚で、「パーツが一番多いもの」という忌Tで選んだ結果、joomlaを選択すらキととした

サーバー、ドメインの選定

平成19年9~10月

これより一年ほど前、管理人は、あるサークルのホームページ管理人として、さくらインターネットの1Gレンタルサーバーで、XOOPSによるホームページを運営していた。

それまでは、いずれ模型の(塗装)完成品がある程度の数量に達したら、ホームページを開こう、と漠然と考えていた。
そんなところへ、窟ュからインターネット環境にありながj゚らのホームページを持たなか・スtakaさんのホームページ開設、さらに、グンマケンさんからの「たかともzんのホームページのアドレスは?」という、ホームページを持つことが当然であるかのごとくの問いかけがしばしば。
何となく、バイク仲間においてホームページを持たないことへの後ろめたさみたいなものを感じてきていた時期でもあ・ス。

ちょうどその頃、模型の作り方も、やすvbけをしない、塗装cハない、ただひたすら組み立てるだけというやり方に徹するようにな・トいた時期で、何も塗装したきれいな完成品を載せるだけが模型のホームページのあり方ではないだろう、このような未完成品・未塗装品を載せらキとによ・ト、そのような楽しみ方もあるだろう、というような生来の反主流派・反骨精神がむくむく・ニ首をもたげてきたこともあり、当サイトの開設の準備を始めらキととな・スわけである。

まず、レンタルサーバーはどこにするか。
相当量の写真掲載が予想されたので、さくらインターネットの1Gでは早晩足りなくなるのは目に見えている。5~10Gほどは欲しいところだ。
以前、takaさんから教えられた独自ドメインへの対応も必要だ。
ホームページを作成するのに必要なCMS(コンテンツ・マネージメント・システム)への対応も必要だ。
最終的にシダックスなど3つの候補に絞り、回線スピード、データベース・サブドメインなどの自由度を考慮し、「エックスサーバー」を選択すらキとにした。

続いて、ドメイン発行会社だ。
これは、いろいろ調べた結果、レンタルサーバーとは別会社でも何ら問題はなく、また値段の高低によるサービスの違いもないようなことから、価格は蠀「が、それなりに名が通・トいる「ムームードメイン」を選ぶこととした。

「てれんこ走り」健康法  比佐 仁 【講談私F{α新書】

“がんばらない、無理しないから体脂肪が燃える”

“ゆ・ュり走・ト相Nをかく「余分な脂肪」燃焼法”

“がんばらない、カッコをつけない ”

“息苦しくな・ト、走るのが嫌だと感じたら? スピードを落としましょう”

“「汗」を頼りにてれんこする”

“疲れないように走る”

  ・

  ・

  ・

 

「目からうろこが落ちる」とはこういうことか

確かに、楽をして体重を減らすというのは虫がよすぎる。

しかし、同じ汗をかくのでも、「苦行」と感じるか「心地よい」と感じるかでは、阀、ことなく後者をえらぶのではないだろうか

 

ただ、筆者は、この「てれんこ走り」を、一回30分で週に3回を、と勧めている。

 

takatoraの腹回vb依然として締まらないのも、週に3回が踀 サできてないからで、走りそのものは性格的に合・トいる気がする

ご一読あれ

ホッカイダー2005 その8

8日目 晴れ

0850  フェリーの甲板に出てみる。

 

 

 

 

 

1015 仙台港着

1130 菅生PA着
山形そば 580円

1155 菅生PA発

1300 安達太良SA着
給油

1300 安達太良SA発

1730 自宅着

 

距離計 250.2㎞/40,140㎞

 

ホッカイダー2005 その7

7日目 雨

?  起床

?  朝食

0820  キャンプ地発

国道236号

豊似

国道236号(天馬街道)

日高幌別

国道235号

1115  道の駅「みついし」着
スープ  ?
1145  発

1200  道の駅「サラブレッドロード新冠」
クッキー  ?
時計  ?

1500  苫小牧フェリーターミナル着

窓口のOさんに手土産のクッキー(新冠で買ったもの)を手渡す。
実は、北海道に入ってしばらくして、替えのグローブ(新品)が何足かないことに気が付いた。

ひとまとめにして袋に入れて荷物にくくり着けていたと思われるが、途中、荷物から落ちたのだろうと思っていた。
ところが、走り出して2、3日ほど経ったころ、苫小牧のフェリーターミナルから電話が・・・。

「バイクのグローブを落としませんでしたか?」
「はいっ? えっ?」
「フェリーのバイク置場にグローブの入った袋が落ちてたんです。中を見ると、たかとらさんの名前の入ったフェリーの半券があったので、電話をした次第です。」

ということだった。
いやあ、すっかり走ってる途中で落としたと思っていたら、フェリーの中で落ちてたとは・・・。どうやら荷造りのときに落ちたようだ。

さすがに途中で苫小牧に引き返すのも何なので、Oさんにお願いして、帰りのフェリーまで預かってもらうことにしたのだった。

ということで、クッキーとお礼の言葉を丁重に述べて、無事、新品のグローブが手元に戻ってきたのだったlaugh
Oさん、どうもありがとうございましたm(._.)m

1530 乗船手続き

 

距離計  131.9㎞/39,762㎞

 

ホッカイダー2005 その6

6日目 晴れ

0600 起床

宿を出て通りに出ると、国後島が見える。

3倍ズームで。

羅臼の街中の方。

水平線。

 ?  朝食

相部屋のバイク乗りたちが出発する。

 

 

0820  出発

国道335号(国後街道)

標津

国道272号(ミルクロード)

中標津

道道13号

虹別

国道243号

弟子屈

国道241号(阿寒横断道路)

1140  双湖台

 

 

 

国道241号(足寄国道)

 

足寄

国道274号

1300
とうもろこし  200円
1325

本別

道道56号

浦幌

国道336号

1530 忠類ナウマンキャンプ地到着

テントを張る。

ナウマン温泉「アルコ236」へ。

夕食

 

距離計  111.7㎞/39,547㎞

ホッカイダー2005 その5

五日目 晴れ 朝方は革ジャンを着ていたが、だんだん暑くなる。

0400 起床
オーナーに叩き起こされる。
これから日の出を見に行くのだという。
確かに、昨夜、そんな話をしていたような気がするが、自分としてはとくに希望はしていなかったはずだが・・・(-_-)

他の宿泊客と一緒に、日の出ツアーの車に強制収容されてしまったblush
(ジェベル、スポスタは自分たちのバイクにて。)

0430 開陽台着

同行者に写真を撮ってもらう。

南方向。

あっという間に、陽が昇ってきた。

宿に戻ってきたころには、すっかり明るくなっていた。

が、朝食まではまだ間があったし、まだまだ眠かったので、

0500 (再度)就寝

730 起床、朝食

出発前に、昨夜の宿泊客と写真に収まる。

0855 「ミルクロード」発

国道272号

 ?  標津

国道335号

道道950号

野付半島に入る。

トドワラと湿原。

トドワラとたかとら号。

1000 野付半島ネイチャーセンター着
ホット牛乳 100円
キーホルダー

1045 野付半島ネイチャーセンター発

(国道272号から道道13号に入るはずが間違って)
国道244号

 ?  床丹

道道929号

 ?  中春別

道道8号

 ?  大通南1

道道13号

 ?  虹別

国道243号

 ?  弟子屈

1315 和琴半島着

1310 お宝ゲット!
きょうじさん、あみさんが先客だlaugh

屈斜路湖。

道道588号

津別峠

遥か山を臨む。

屈斜路湖を見下ろす。
屈斜路湖を見下ろすポイントとしては美幌峠が有名だが、この津別峠の方が視点が高いという。

和琴半島をメインに。

中島をメインに。

道道588号

国道243号

1425 美幌峠
ミックス(ミルク、クマザサ)ソフト 250円
キーホルダー

中島を見下ろす。
先ほどの津別峠より少し視点が低くなり、迫力が増す。

和琴半島。
手前の斜面が迫力がある。

今、登ってきた道路を見下ろす。

展望台への途中。
でかい岩がゴロゴロ。

手前の柵を入れてみる。

国道243号(美幌国道)

 ?  美幌

国道334号(知床国道)

 ?  斜里
オホーツク海に出て、快晴になってきた。

 ?  ウトロ

国道334号(知床横断道路)

1650 知床峠PA
羅臼岳を正面に。

あっという間に霧が発生。

 

宿に夕食の時間を確認したところ、18時までにチェックインしてくれとのことなので、途中、温泉に寄ることにする。

1730 熊の湯着

1750 熊の湯発

1800 「とおまわり」着
宿泊代 4,600円

1900 夕食

第1弾はキンキの煮付け(塩ゆで)。
そのほか、刺身、いか飯など。

第2弾は鮭の煮付け。

第3弾から「とおまわり」名物のフライが登場。
まずは、鮭と?。

続いて、鮭のホイル焼き。
ちょっとピントがずれてしまった(^_^;)

続いて、ホッケ(?)のフライ。

ここで、また煮付け。

またまたフライ。

 

距離計  201.8㎞/39,214㎞